位牌本店
高級位牌直販といえば位牌ショップ本店、豊富な経験迅速な対応でお客様のどんなニッズでもお答えいたします。

お位牌の必要性

● お位牌は家族の絆を深めていく

  あの世にいる大切な人を誰も忘れたくもありません。しかし人間はずっとこの悲しみの中では生きていけません、そ

の人の戒名、俗名を位牌に記す、そしてその人の思い出をこころに残し、悲しみを超えて前向きの態度で生きていかな

ければなりません。お位牌はまさに生きている人と亡き人の精神的なつなぎ目です。まだ、お位牌あるからこそ、家族

という言葉の意味をもっと理解できる。よく新仏のお位牌と先祖代々の霊位を一緒に注文されるお客様は多い、一族の

絆は最近の世代だけではなく、先祖代々まで上るということをよく分かります。お位牌があるからこそ、一族の気持ちも

っと強くなり、まだ、先祖を供養する姿を見た子供もその影響受けて、一族としてのプライドを自然に生まれ、この一族

をもっと繁栄するために、頑張ってくれるのです。

● お位牌はこころのふるさとです

  日々変化し続けるこの物質社会、競争社会はわれわれにもたらすのは厳しい現実ばっかりです。そういう時、お仏

壇の前に座り、亡き人の前に気持ちは伝えておけば、なんとなく気持ちを楽になる。やはりあの人は一番理解してくれ

るのです。お位牌というものは形を超えて、厳しい現実からわれわれを癒してくれるのです。人間本来の姿を分かりさ

せてくれます。

  お盆になりますと、日本中は帰省する人に埋め尽くされます。高速道路何十キロも続ける列、新幹線百パーセント

以上の乗車率、すぺての人は一つの目標を目指しています、ふるさとです。そこに地理的なふるさとだけではなく、ここ

ろのふるさとでもあり、何故なれば、亡き人の墓はそこにあり、まだ先祖代々の位牌、われわれより先に行き去った人

の精霊はそこにいる。そして、われわれはわざわざ何百キロも離れたところにいって、墓参りして、先祖を供養するわ

けです。

● 亡き人の精霊はお位牌必要としています

  人間は亡くなられて、すぺて消えるわけではない。その精霊ずっとこの世にさまよっています。特に四十九日までに

いく先を決まらず、ずっとお家の中にいるわけです。四十九日になりますと、やっとこのうちから離れていきます。ただ、

ずっと帰ってこないわけではありません。お盆など、正月、まだ必要なときちゃんと帰ってくるんです。そのとき、必要と

するのはお位牌です、精霊の魂はその位牌に付着し、われわれを守ってくれます。

  お位牌必ず用意しておきましょう。

→すぺてお客様の為に、責任のある企業へ、位牌本店←

Copyright2006RisoTrading.Co.Ltd